CSV ↔ JSON 変換
CSV と JSON をブラウザで相互変換
CSV を貼り付ければ JSON が、JSON を貼り付ければ CSV が出ます。引用符で囲んだフィールドはカンマ・改行・エスケープされた引用符をそのまま保つので、「London, England」のような値が列を崩さず1つのセルとして残ります。区切り文字、1行目がヘッダーかどうか、数値・真偽値を自動判定するかを選べます。すべてブラウザ内で処理し、何もアップロードせず、ログインも不要です。
結果
データを貼り付けて変換を押してください。
すべてブラウザ内で処理し、何もアップロードしません。引用符で囲んだフィールドはカンマ・引用符・改行をそのまま保ち、「London, England」が1つのセルとして残ります。
よくある質問
- データはブラウザの外に出ますか?
- 出ません。パーサーはクライアントで動き、バックエンドもアップロードも、貼り付けた内容の解析もありません。
- 値の中にカンマがあっても大丈夫ですか?
- 大丈夫です。二重引用符で囲んだフィールドはカンマ・改行・エスケープされた引用符("")をそのまま保持します(RFC 4180 の慣例)。
- なぜ 007 は文字列のままですか?
- 先頭が 0 の数値は意図的に文字列として残します。数値に変換すると郵便番号や電話番号の桁が静かに失われるためです。数値判定をオフにすればすべて文字列になります。
- オブジェクトごとにキーが違う場合は?
- JSON → CSV では最初に現れた順にすべてのキーを集めて列を作り、欠けている値は空のセルとして書き出します。